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レディース 料金表

女性 診察の手順と料金表

 

・当院は全て自由診療ですので、保険証は不要です。

・表示価格は全て税抜きです。

 

自由診療のメリットとデメリット

メリット:

①会社や家族に知られない 

②症状がなくても検査が受けられる(性感染症ドック) 

③マイコプラズマ、ウレアプラズマなどの保険診療ではできない検査ができる(マイコプラズマ、ウレアプラズマによる尿道炎、細菌性腟症は学会レベルで重要視されています) 

④セットの検査や治療が受けられる。

デメリット:料金が高い事 ← これに尽きると思います。

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 当院では自由診療の最大のデメリットを克服すべく、できる限りの

低価格料金

を実現した都内唯一の自由診療を扱った性感染症専門クリニックであると自負していおります。

 (院長、スタッフ一同)

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初診料  ¥1,500

再診料  ¥1,000

内診料  ¥1,500

膣洗浄  ¥        0(希望者のみ)

 

①セックスをしていてかゆみ、おりもの増加などの症状がある人

 → 治療セット1がオススメ

②セックスをしていなくてかゆみ、おりもの増加などの症状がある人

 → 治療セット2がオススメ

③セックスをしていて、症状がない人

 → 性感染症ドックABCがオススメ

④セックスをしていて、陰部にできものがある人

 → 潰瘍セットコンジローマ検査がオススメ

⑤セックスをしていて、発熱や全身に発疹がある人

 → HIV、B型肝炎、C型肝炎、梅毒などの血液検査がオススメ

ピルの処方を受けたい。

モーニングアフターピルの処方を受けたい。

その他

梅毒即日検査 → 皆さんにオススメ!¥800  (大手価格¥8,000)

休日の膀胱炎症状 → お助けします!¥3,500(初診料、薬代込み) 

生理移動の希望 → ご相談ください!¥7,500(初診料、指導料込み) 

 

CSW(性風俗産業従事者)価格表

 

 

レディース治療セット①、おりものチェック『フル』¥26,500

セックスをしていてかゆみ、おりもの増加などの症状がある人

→ 性行為そのものがストレスとなったり、性感染症がベースにある事で症状を来している可能性があります。

内容

検査項目:おりものチェック『フル』(淋菌、クラミジア、一般細菌、トリコモナス、カンジダ)

治療:膣錠*+塗り薬

*膣錠に抵抗がある人は飲み薬もご用意しております。膣錠が自分で入れられない方は無料で通院できます。

 

 オススメのオプション

 淋菌、クラミジア(のど)¥5,500

 マイコプラズマ、ウレアプラズマ(のど)¥11,000

 

検査後の流れ

一般細菌、カンジダに感染している場合 → 症状の改善が認められれば終診(治癒検査は不要)

トリコモナスに感染している場合 → 症状改善後、治癒検査が2回必要(月経前、月経後)

淋菌、クラミジア、マイコプラズマ、ウレアプラズマ検査陽性(感染している)の場合は治療開始(クラミジア、マイコプラズマ、ウレアプラズマには飲み薬、淋菌には点滴)し、3週間後に治癒検査が必要。

 

 

レディース治療セット②、おりものチェック『ライト』¥24,500

→ セックスをしていなくて、かゆみ、おりもの増加などの症状がある人

→ 過労、睡眠不足などのストレスにより膣内の菌環境が崩れている事が考えられます。

→ 検査項目は常在菌のみとなります。

検査項目:おりものチェック『ライト』(一般細菌、トリコモナス、カンジダ)

治療:膣錠+塗り薬

検査後の流れ

一般細菌、カンジダに感染している場合 → 症状の改善が認められれば終診(治癒検査は不要)

トリコモナスに感染している場合 → 症状改善後、治癒検査が2回必要(月経前、月経後)

 

 

 セックスをしていて、症状がない人 性感染症ドックABC

低価格化に挑戦 女性ドック2

 

 

CSW価格

低価格化に挑戦 CSWドック

 

 

オプション

 淋菌・クラミジア  ¥5,500

 マイコプラズマ・ウレアプラズマ  ¥11,000

 梅毒検査 ¥800

 HIV検査 ¥5,000

  非淋菌性頸管炎治療 ¥10,000 

 (クラミジア、マイコプラズマ、ウレアプラズマなどの感染の場合)

 淋菌点滴治療 ¥10,000 (淋菌感染の場合)

 完治を目指すには治療3週間後に治癒確認検査が必要です。


 

 セックスをしていて陰部にできもの

(女性は自分で診れない事がとても多いので、ご希望により視診いたします)

えぐれた潰瘍がある場合 → (1)ヘルペス、(2)梅毒の検査がオススメ

 

(1)痛みがある、水疱がある、見た目がヘルペス

→ 同日ヘルペスの内服薬、塗り薬

検査料金:¥5,000 (不安な行為から4週間経過してからの検査となります)

治療料金:内服薬、塗り薬 ¥13,000-15,000(1週間)

 

オプション

 梅毒検査 ¥800(不安な行為から4週間経過してからの検査となります)

 

(2)痛みがない、鼠径リンパ節が腫れるし痛くない(無痛性)、できものがやや硬い(硬性下疳) → 梅毒TP検査陽性 → 活動性をみるためのRPR検査を行い、内服薬を処方(2週間分)

検査料金 TP検査 ¥800、RPR検査 ¥5,000(不安な行為から4週間経過してからの検査となります)

治療料金 ¥10,000(2週間分)

 

オプション

HIV検査 ¥5,000(不安な行為から4週間経過してからの検査となります)

HIV-NAT検査 ¥10,000(不安な行為から2週間経過してからの検査となります)

*HIV検査(梅毒検査をする方はHIV検査をすることが厚労省で進められています。その理由は、HIVに感染していると梅毒にかかりやすい、治りにくいからです)

 

 

(3)突起した結節(イボ) → コンジローマ検査(ヒトパピローマウイルス検査)がオススメ

検査料金  ¥8,000、外用薬による治療費 ¥12,000(2週間)

*イボが膣や子宮膣部などにある場合はレーザー治療、切除術などが必要となるため、専門機関へのご紹介となります。

 

 

セックスをしていて発熱や全身に発疹

 → 血液4種セットがオススメ(HIV、B型肝炎、C型肝炎、梅毒)

  検査料金 ¥15.800  ¥12.500(不安な行為から4週間経過してからの検査となります)

 

 

処方

初診料 ¥1,500

再診料 ¥        0 

処方料 ¥   200

ピルの処方

マーベロン ¥2,800/1シート

フリウェル ¥1,800/1シート

検査

① 一般血液検査(生化学) ¥1,000

② 子宮頸がん細胞疹 ¥6,000

③ ヒトパピローマウイルス高リスク群 ¥10,000

(検査セット価格①+②+③ = ¥1,2000、内診料込)

 

 

 

モーニングアフターピルの処方

プラノバール 4錠 ¥4,800

レボノルゲストリル 1錠 ¥9,800

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